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うつからのキセキ☆

【もっと早く気付いていたら】

【もっと早く気付いていたら】

マイブームの言葉がある。

「早い、遅いに優劣はない。」

「できる、できないに優劣はない。」

このブログを書いていて自身から湧いてきた言葉だ。

 

私は、

もっと早く、

自分を大事にすることの大切さに気が付いていたら、

もっと早く、

自己肯定感の必要性と重要性に気が付いていたら、

子育てに悔いを残さなかっただろうな、

自分の心にも体にも辛い想いをさせなかっただろうな、

自分へ注がれていた周囲からの愛にもっと気付けていただろうな、

自分を大事にしてくれる人との出会いが増えていただろうな、

逆に自分もこの人を大事にしたいと想う人との出会いが増えていただろうな、

そう想っていた。

というか今もそう想っている。

 

しかし、気付けなかったことに対する捉え方、考え方が変わったことで、

気持ちに変化がおこっている。

上手く表現できないが、

後悔が希望に変わっているという感じであろうか。

 

私が、

自分を大事にすることがどれだけ大切か、

自己肯定感を持つこと、高めることがどれだけ大切か、

と言うことに気付いたのは40代半ばだった。

気付いて、過去を振り返った時、

過ぎた時間の重さに愕然とし、

ただただ、後悔するばかりだった。

自己肯定感が重要と気付いておきながらもなお、

この年齢まで気付けなかった自分を責め、

できている人と比べて自分はダメだと自己否定していた。

(今も時々ある)

 

しかし、今はだいぶ、その後悔の念が癒され来たと感じている。

マイメンターや、自己啓発系の本や動画、心友からの言葉などで、

全ての経験には意味があるという捉え方、考え方が

できるようになったからだ。

私が30年以上、自己否定で苦しかった経験をしたのには意味がある。

その経験をすることが私には必要だった。

(スピリチュアル的にはその経験をすることを自らプログラムして

生まれてきているとも言われているそうだ)

だから私は、気付くのが遅いという経験も必要だったし、

自己肯定感を上手く育むことができなかったという経験も必要だった。

人には、それぞれタイミングもあるし、

その人が今世で経験すべきこと、経験しなくていいこともそれぞれだ。

経験しなくていいことの中には、努力しなくても自然にできていることも

含まれるかもしれない。

 

その考え方を要約すると

「早い、遅いに優劣はない。」

「できる、できないに優劣はない。」

である。

ただ必要な経験をしているだけなのだ。

一昨日の投稿に記載したように、

時々、後悔の念が癒されていない自分が現れる。

そんなときのおまじないだ。

 

誰かの心にも響きますように・・・。

 

2021年11月27日

【自分を満たす選択とは?】

【自分を満たす選択とは?】

今年の1月、

クライアント様が取り組まれると決めた課題に自身も取り組んで、

より相互理解を深めたいと想ったことがきっかけで、

『自分がとるどんな行動も「私は〇〇を選んでいる」と

言いながら行う。(1日1回)』という課題に取り組んできた。

 

○○に入る言葉は、その人それぞれだ。

私は最初、○○の中に入る言葉に

「自分を大事にすること」

を入れていた。

これをやることで、得られた効果についても、

その後のブログに記載している。

 

しかし、いつからか、

○○に入る言葉が、

「自分を満たすこと」に変わっていた。

確か、自身が公認インストラクターとして担当した、

一般社団法人MindLaboの春講座の内容で、

自分を満たすとはどういうことなのか?

を扱ったことで、

自分を満たすことの大切さに改めて気が付き、

より理解を深めたくて、文言を変更した記憶がある。

 

「私は私のとるどんな行動も自分を満たす選択をする。」

なぜ、毎日のルーティンにしたのか?

毎日言うことで、最初はしっくりこなかったり、

よくわからないことであったとしても、

ある時突然、こういうことだったのか!!と腑に落ちたり、

もしくは、毎日言っている間に、

徐々に徐々に理解を深め、

気が付いたらしっくりきている、

気が付いたら理解が深まっていた、

という経験を何度もしてきているからだ。

自身にとって、「毎日言う」と言う行為は、

物事に対する理解を深めるための1つの手法なのである。

 

そしてここ最近で、新たにわかったことがある。

ちょっとややこしいかもしれないが、

自分が満たされることの

大きな大きな1つとして、

「自己肯定感を満たすこと」が

あるということだ。

 

自己肯定感を満たすってどういうこと?

って想われた方も多いだろう。

 

自己肯定感を満たすとは、

自分のネガティブな面もポジティブな面も

全部含めて肯定できている状態だ。

 

例えば、恥ずかしい失敗をしてしまった時、

こんなミスをするような私じゃない!!と

つい、取り繕ってしまうことはないだろうか?

そんなとき、

「こんな自分も自分なんだ」てへ(^^;)みたいに、

笑って、だめだめな自分を受け入れられるであるとか、

例えば、何かに挑戦するとき、

不安感を抱いている自分、ビビっている自分の存在を認めつつ、

それでも、私ならできる、なんとかなると想えるであるとか、

例えば、相手にばかり合わせてしまうという時、

相手を優先したいという気持ちも認めつつ、

自分の意志を伝える(自分をないがしろにしない)であるとか。

 

このような感じで、

自己肯定感が満たされると、

「自分が満たされたー」

と私は強く感じる。

 

自己肯定感が満たされると

自分が満たされると感じるのは、

私だけなのであろうか?

 

それとも、人間の性質、

特性としてあるのだろうか?

 

参考文献などがあれば、読んでみたい。

 

 

2021年11月26日

 

 

 

 

【意外なところからネガティブ感情を知る】

【意外なところからネガティブ感情を知る】

私は、Kis-My-Ft2藤ヶ谷太輔さんの大ファンだ。

7~8年前、中居正広さんの深夜番組に

出演されているのを観たのがきっかけで一目ぼれ。

外見のカッコよさはもちろんなのだが、

人柄のカッコよさも大ファンの理由の一つだ。

出演されている番組での立ち居振る舞いや、

端々に発する言葉からその人柄をうかがい知ることができる。

 

皆さんは、キスマイ超BUSAIKUという番組を

ご覧になったことがあるだろうか?

ウィキペディアよりこの番組の概要を抜粋すると

検索エンジンに「Kis-My-Ft2 ブサイク」と入力すると多くのページが出てきてしまったことを発端に、Kis-My-Ft2(キスマイ)のメンバー7人が「ブサイク」と呼ばれないようにするため、特定のシチュエーションでの対応や相手へのプレゼントなどのセンスを、ランキング形式で競いながらカッコよくなるための番組。」とある。

この番組の過去の放送を、YouTubeで観ることができるのだが、

「人生って何だろうね?」

という質問に藤ヶ谷君が答えるというシーンがアップされていた。

その質問に対して藤ヶ谷君、

『「誰かのために生きてこそ人生には価値がある」

という言葉があるんだけど、俺はこの言葉を大切にしている。

当たり前と言えば当たり前の言葉だけど、

以外にこれを意識している人って少ないんじゃないかな。

そして、この言葉を持っていることで、人生が豊かになる。』と。

 

きゃー、かっこいい!!

さすが藤ヶ谷くん!!

と想う反面、

心の隅っこで、ネガティブな感情がざわついている自分。

 

私は、自己理解(&他者理解)のために

「どんな些細な感情もキャッチして受け止める」

をモットーとしているため、

このネガティブな感情と向き合うことにした。

 

ネガティブな感情は何だろう?

焦り、劣等感、過去への悔い、である。

と自己観察した。

藤ヶ谷君は現在34歳。

34歳という若さで物事の本質を捉えた発言。

40代後半になってやっと気が付いた私って遅いんじゃない?

という焦燥感。

藤ヶ谷君は私より15歳も若いのに・・・と比較して、

自分ってダメじゃんと想うことで感じる劣等感。

私が34歳の頃、子供が6歳4歳で、

思う存分、誰かのために生きるチャンスだったのに、

そのチャンスをほとんど活かせなかったことに対する悔い。

 

そんな自分へのセルフトーク

「気付くタイミングは人それぞれ。

遅い、早いに優劣はない。

できる、できないに優劣はない。

気付けただけでもラッキー!!

気付くのが遅かったために、

後悔という経験ができたではないか!

この経験を世のため人のために活かそう!!」

 

藤ヶ谷君ありがとう!!

 

2021年11月25日

【完璧主義な自分を肯定できた過程】

【完璧主義な自分を肯定できた過程】

「完璧主義」という言葉を聴いて、

どういう印象を皆さんは持つだろうか?

現在私は、

完璧主義が良い悪いとかいう感覚は無いし、

ポジティブ面も、ネガティブ面も

バランスよく観れている感覚だ。

 

昨日の投稿で、

自身には「極端な思考」の癖がある。

とお伝えしたが、

極端な思考を極端では無くした

(統合というものかもしれない)

ことも中にはある。

その一例が「完璧主義」だ。

 

以前の私は、「完璧主義」という言葉は、

否定の言葉、ネガティブな言葉、と捉えていた。

何故、そう捉えていたのか?

恐らくだが、

細部にまでこだわってしまう私に対して、

「物事はそう完璧に進まないよ!!」

みたいなことをよく周囲から言われてきたことや、

世の中の傾向としても、

柔軟な考え方が良くて、

柔軟な考え方の妨げになっているのが

完璧主義!みたいな、

どちらかと言うと悪者的な扱いであったことが、

原因であったと想う。

だから、完璧主義の人は、

嫌われる、めんどくさい人と想われると

思い込んでいた。

今はだいぶ改善してきたが、

当時、他人から嫌われたくない!

めんどくさい人と想われたくない!

という気持ち(ニーズ)がめちゃくちゃ強かった私は、

言うまでもなく、完璧主義な自分を自己否定していた。

 

だが、完璧主義に喜ばしいメリットがあるということに

気が付かされたことにより、

デメリットも含めて完璧主義な自分を、

肯定できるようになったのだ。

 

喜ばしいメリットとは何か?

あることを完璧に行ったことで、

他者の役に立ち、喜んでもらえたこと。

そして、信頼を得たことだ。

 

そのあることとは、

地区のPTAで支部長をやった時のデータを完璧にし、

後の人に引き継いだということだ。

下の子が小学6年生の時、

地区のPTA支部長という役がまわってきた。

地域柄というのも大きいのかもしれないが、

1年間、行事行事、会議会議に追われる大役だ。

年間で行う行事というのは、毎年決まっている。

毎年引き継ぎの資料があるのだが、

過去の資料を見て、だいたい同じようにやっていくのが習わしだ。

しかし、その資料が、更新されていなかったり、

情報に不足があったり、

いくつかの資料を見ないと読み解けなかったりと、

やりづらい点がいくつかあった。

自分が見てわかりやすい資料を!という目的もあったが、

そうは言っても支部長は1年だけなので、

その資料は自分にはあってもなくてもどちらでもよかった。

しかし、来年以降の支部長さんにはきちんとまとまった資料が

あった方が良いよなと想い、

いつどこで、来客は誰で、どこでどんなものを買って準備して、

ということを、抜けが無いようにまとめて資料を作り、

後の人に引き継いだ。

 

それから5年くらい経ったある時である。

久しぶりに、ご近所のお母さんにお会いした。

その方がこんなことを教えてくださった。

「今、私、支部の役員をやっているんですけど、

山本さんが残してくれた資料が一番わかりやすくて、

いまだに活用させてもらってるんですよ~。」と。

どうやら、5年間ずっと私の残した資料が

地区のPTAの役に立って喜ばれていたらしい。

 

完璧主義はデメリットも確かにある。

こだわりすぎて、周りが見えなくなってしまったり、

周囲と摩擦が生じたり、

柔軟な考え方ができなくなったり。と・・・。

しかし、人に喜ばれるメリットもあると知れた時、

完璧主義もまんざら捨ててもんじゃないなと

想えるようになっていた。

 

メリット、デメリット、

両方を見ることの大切さを学んだ一例でもある。

 

2021年11月24日

 

 

 

【極端な思考のデメリットとメリット】

【極端な思考のデメリットとメリット】

私はの思考の中に「極端な思考」の癖がある。

例えば、人を観る時。

その人の良い所ばかりを観る癖がある。

だから私の中ではほとんどの人が

「良い人」になってしまう。

良い所もダメなところもあってその人なのに。

何故、良い所ばかりを観てしまうのか?

簡単だ。

その人の、ネガティブな面、嫌な面を観ない方が

気持ちが楽だからだ。

しかし、その考え方は本当の意味での他者受容ではないな

と言うことに気が付いたため、改善をするようにしている。

自分が自分の嫌いな所ダメな所から目を背けず、

受け入れることが増えたことによって気が付いたことでもある。

 

これは、ほんの一例で、物事に対しても、

無意識化で極端な思考をよくしている。

マイメンターからも都度、ご指摘を受けている。

例えば、人からフィードバックを受けた時、

「全否定された」と極端に捉える癖があるよねと。

確かに・・・。

例えば、仕事のやり方だけを単に指摘されただけなのに、

私の特性、性格までを否定されたと捉えてしまうであるとか・・・。

これは、「フィードバックは愛」という言葉を毎日言い、

アファメーション効果を使って改善してきた。

 

先日も、「考え方が極端だ!」と指摘され、落ち込んだ。

そしてふと気が付く。

「考え方が極端だ」と言うことに対しても、

考え方が極端になっているということに!!

すなわち何が言いたいかと言うと、

考え方が極端なことに対してデメリットしか観ていなかったということだ。

物事には必ずメリット、デメリットがあるはずなのに・・・。

その両方を見たうえで物事を判断する。

これが大事だと、今まで自身の経験であったり、色々なことから

学んできたではないか!!

 

極端な思考のデメリットは何だろう?

ポジティブな面ネガティブな面があって

その人、その物事なのに、片方しか観ていないということは、

真実や本当の姿を観ることができないということ。

相手やその物事を偏った面でしか、理解できないということ。

それでも良いと割り切っているのであればよいが、

大事にしたい人間関係、大事にしたい事柄でそれをやってしまうと

非常に自身の人生にとって痛いことになってしまう。

 

メリットは何だろう?

ネガティブを観ないのは気が楽だ。

気付かない振りをしていた方が楽だ。

しかしその「楽」はその時だけの「楽」であるように想う。

 

一時の楽をとるか、これからの人生に関わる大事なことをとるか?

答えは簡単だ。

 

ちょっと整理して考えてみればわかることであった💦

 

2021年11月23日

 

 

 

【幸せになれないと想っていた自分へ】

【幸せになれないと想っていた自分へ】

私は、自己否定が酷かった頃、

幸福感を感じることができなかった。

住む家もあって、

食べるものに困らない収入もあって、

子供もいて、家族もいて、両親も健在で。

こんなに恵まれた環境なのに、

何故か辛くて苦しくて、どこか心が満たされなくて。

こんなに恵まれているのに、

イライラしたり、うつうつしたりしている自分が

異常なんじゃないか?

と自己不信になったり、

この恵まれた環境に感謝できないなんてほんとダメな人間だな!

と自分を責めまくっていた。

こんな自分は幸せになる資格はないとも想っていた。

 

そんな当時の自分に教えてあげたい。

「今、既に幸せなんだよ。」ということを。

頭ではわかっているんだよね。

だから恵まれた環境だって想ってはいるんだよね。

ただ、今はそれを幸福だと感じ取れないだけなんだよと・・・。

 

何故、それを幸福だと感じ取れないんだと想う?

 

自分なんか生きてても、

大して、世の中の役になんて立ってない、

いらいらを子供にぶつけてしまったり、

うつうつして、ベッドにもぐりこんでるんだったら、

いない方がましだとも想っているよね。

その、誰かの役に立ててないという思い込み、

ネガティブな自分は存在しちゃいけないという思い込み、

つまり「自己否定・自己不信・自己卑下」が

幸福感を感じる妨げになっているんだよ。

 

人って、

生きているだけで、誰かの役に立っているもんなんだよ。

例えば、生きるためにご飯を食べるという行為。

それだけで、

お米の生産者さんの役に立っている、

運送業の人の役に立っている、

スーパーの売り上げに貢献している。

よね。

 

そして、「自分を大事にする」と決めてごらん。

自己肯定感が高まるから。

ネガティブな自分が在ってもいいと想えるようになるから。

 

自分を大事にすると、

自分を大事にしてくれる人たちとの出会いが増えるんだよ。

それまで感じられていなかった、

身近な人からの愛を、ささやかな愛を、

感じられるようになるんだよ。

そうすると、

自分を大事にしてくれる人、愛を注いでくれる人を、

大事にしたくなるんだよ。

相手を大事にすると、相手も自分を大事にしてくれて、

さらに自己肯定感が高まって・・・と、

好循環にはまっていくんだよ。

 

そしてある時気が付くんだよ。

無条件で自分って存在して良いんだ~と。

 

そしたら、自分がこの世に存在できたことに、

幸せと、喜びと、感謝の気持ちが生まれてくるよ。

 

2021年11月22日

 

【より幸せで豊かな人生をサポート】

【より幸せで豊かな人生をサポート】

2021年11月21日(日)

私が公認インストラクターとして所属する

一般社団法人MindLabo主催、

「風の時代に必要なマインドセット秋講座第5回目」

が開催された。

午前10時から2時間のオンラインリアル講座だ。

参加者の方々は、

日曜日の貴重な時間を使って参加されている

と言うことからも推測できる通り、

自分を見つめなおし、ここで得た学びを、

ご自身の仕事やプライベートに活用したい、

そして、よりご自身の生活や人生の質を高めたい。

そんな想いで参加されている向上心の高い方ばかりである。

 

当社団は、

そんな受講者の方々の想いに応えるため、

自分らしく、幸せで豊かな人生をサポートすること。

これに、力を注いでいる。

 

 

前半は波木ゆかり講師が

『未来にむけたセルフトーク』をテーマに、

問題解決型グループコーチングを行った。

「2022年どんな年にしたいか」を参加者の方それぞれが内省。

来年どんな自分で在りたいかを明確にし、

そのためにはどんなセルフトークが必要かを考え、

考えたセルフトークをお互いにプレゼントし合うという内容。

秋講座も5回目を迎えると、

参加者全員で創り出す一体感のようなものが生まれ、

相手のためを想って考えた、

真心のこもった、セルフトークが沢山生まれた。

自身も、愛あるセルフトークを活用させていただき、

来年も更に幸せで豊かな年にしたいと

より一層想うようになった。

 

 

後半は加藤由里講師が

『自分らしく幸せで豊かに生きるための主体性発揮』をテーマに

問題解決型グループコーチングを行った。

「心の声を聴き、決断し、行動すること。」の大切さを、

改めて感じさせてくれた、加藤講師の体験談。

起業から業務拡大に至るまでの経緯をお話しくださったのだが、

事前勉強会でも伺っていたお話なのに、

不覚にもまた感動の涙を流しそうになってしまった私(^^;)

いい話は、何回聴いてもジーンとくる。

講座の内容は、

「より幸せで豊かに生きるために障害となっているものは何か?」

を分析し、その障害を取り除く方法を考え、

イデアを出し合うというものだった。

お互いの意見が参考となり、励みとなり、

また新たな一歩を踏み出すための活力が得られた。

最後に加藤講師の「Youやっちゃいなよ!!」もいただき、

パワー倍増!!

 

輝かしい未来に繋がる、英気を養えるのも、

当社団の講座に参加するメリットの一つである。

 

次回、12月5日(日)は最終回。

前半の講座を自身が担当させてもらう。

講座のテーマはもちろん

「自己肯定感」

どきどき。わくわく。

がんばるぞ!!

 

2021年11月21日